書籍「読む舞踏BAR」出版記念イベントを開催します
2026年3月に出版した書籍「読む舞踏BAR」の出版記念イベントを開催します。
舞踏のショートパフォーマンスや、ゲストをお迎えしてみんなでお話しする座談会をひらく予定です。
どうぞお気軽にご参加ください。
会場 レッドベリースタジオ(札幌市西区八軒2条西1丁目1-26)
料金 2,000円
本とのセット料金 4,000円
クラウドファンディング支援者は無料
※軽食とソフトドリンクを用意します。無くなり次第終了。差し入れも歓迎です。
タイムテーブル(あくまでも予定)
13時00分 オープン
13時30分 mieyarm・ショート舞踏パフォーマンス
13時45分 座談会・壱「街と舞踏」(ゲスト:Kim Yooi、田仲ハル、明夜、そして皆さんと)
14時30分 明夜&天方向日葵・ショート舞踏パフォーマンス
15時15分 座談会・弐「舞踏と身体」(ゲスト:飯塚優子、田仲ハル、そして皆さんと)
16時00分 田仲ハル・舞踏ショートパフォーマンス
17時30分 撤収
ご予約:
https://forms.gle/MRVWQicjaDb2Athd9
※ご予約は必須ではありませんが、大まかな人数と、ご用意しておく本の数を把握しておきたくご協力をお願いいたします。
本についての詳細は
書籍「読む舞踏BAR」についての詳細はこちらをご覧ください。
書籍「読む舞踏BAR」ある若手プロデューサーの12年間の記録
舞踏家、グラフィックデザイナー
1983年 舞踏団にて全国ツアー。他団体の旗揚げ参加などを経てソロ。
20年間の休止の後、2007年再開。
谷川俊太郎とのコラボなど、海外からのアーティストのコラボ来日が相次いでいる。
2009年ビル乗っ取りなどでマスコミで話題となり、ポーランドの芸大やロシアの大学での文化人類学の対象になる。
アパレルブランド「アルゴリズム」、「IKUMI」のモデル、日本5大ブランドのファッションショー出演で活動。
2017年 札幌国際舞踏フェスティバル招聘・
つくば国際アーティストレジデンス招聘。
2018年 台湾インターナショナル・ダークネスダンスフェスティバル招聘。
この年より毎年北海道舞踏フェスティバルに招聘。
2021年 市立小樽美術館企画「田仲ハルと舞踏に魅せられた美術家たち」展。
2022年 アジア舞踏フォーラム(台湾)招聘。
「北と南をつなぐプロジェクト」招聘(九州ツアー)。
2023年 オーストラリア「BUTOH OUT!」招聘。
不定期で北海道大学のゼミでのワークショップに招待。
サンフランシスコ向けのオンラインワークショップなども行っている。
月に一回の定期的なワークショップ「即興道場」を開催。これまでに10カ国以上から舞踏を学ぶ若者が訪れている。
20年間の休止の後、2007年再開。
谷川俊太郎とのコラボなど、海外からのアーティストのコラボ来日が相次いでいる。
2009年ビル乗っ取りなどでマスコミで話題となり、ポーランドの芸大やロシアの大学での文化人類学の対象になる。
アパレルブランド「アルゴリズム」、「IKUMI」のモデル、日本5大ブランドのファッションショー出演で活動。
2017年 札幌国際舞踏フェスティバル招聘・
つくば国際アーティストレジデンス招聘。
2018年 台湾インターナショナル・ダークネスダンスフェスティバル招聘。
この年より毎年北海道舞踏フェスティバルに招聘。
2021年 市立小樽美術館企画「田仲ハルと舞踏に魅せられた美術家たち」展。
2022年 アジア舞踏フォーラム(台湾)招聘。
「北と南をつなぐプロジェクト」招聘(九州ツアー)。
2023年 オーストラリア「BUTOH OUT!」招聘。
不定期で北海道大学のゼミでのワークショップに招待。
サンフランシスコ向けのオンラインワークショップなども行っている。
月に一回の定期的なワークショップ「即興道場」を開催。これまでに10カ国以上から舞踏を学ぶ若者が訪れている。
舞踏家、美術家
幼少期よりほぼ独学で絵を描いてきた
2016年から舞踏ダンサーが踊る姿を描くムービングドローイングをし始める
ドローイングアーティストとして市立小樽美術館やクロスホテル札幌、シアターZOOなどでパフォーマンスや展示
これまでの作品数は現時点で4000点を超えている
2017年からは田仲ハルに師事し、自身も舞踏を学び始める
2018年より現在まで北海道舞踏フェスティバルに参加。
2019年台湾・インターナショナルダークネスダンスフェスティバル、継承と革新ー舞踏新時代(京都)
2021年月形樺戸集治監、囚人墓地での慰霊舞踏
2022年より路上舞踏家として単独活動を開始
2123年 ソロ公演「うつろ舟」4月各週4回連続公演
Junkyard Shaman×明夜「北の幽霊達が関西でハウル」 大阪、神戸、京都 5箇所関西ツアー
その他にも舞踏ダンサーとしてファッションショーやイベントに多数出演、ショーウインドウの中や商店街などの路上で舞踏パフォーマンスも不定期で行っている
2016年から舞踏ダンサーが踊る姿を描くムービングドローイングをし始める
ドローイングアーティストとして市立小樽美術館やクロスホテル札幌、シアターZOOなどでパフォーマンスや展示
これまでの作品数は現時点で4000点を超えている
2017年からは田仲ハルに師事し、自身も舞踏を学び始める
2018年より現在まで北海道舞踏フェスティバルに参加。
2019年台湾・インターナショナルダークネスダンスフェスティバル、継承と革新ー舞踏新時代(京都)
2021年月形樺戸集治監、囚人墓地での慰霊舞踏
2022年より路上舞踏家として単独活動を開始
2123年 ソロ公演「うつろ舟」4月各週4回連続公演
Junkyard Shaman×明夜「北の幽霊達が関西でハウル」 大阪、神戸、京都 5箇所関西ツアー
その他にも舞踏ダンサーとしてファッションショーやイベントに多数出演、ショーウインドウの中や商店街などの路上で舞踏パフォーマンスも不定期で行っている
ライター、イラストレーター、ダンサー(舞踏)
2002年生まれ、沖縄出身。
幼少期からバレエ、モダンダンスを学び、上智大学在学中に舞踏と出会う。
卒業後、田仲ハルに師事のため北上。
幼少期からバレエ、モダンダンスを学び、上智大学在学中に舞踏と出会う。
卒業後、田仲ハルに師事のため北上。
舞踏家、グラフィックデザイナー
美術大学入学後、コンテンポラリーダンス、舞踏と出会い、身体表現に没頭する。
大学在学中、京都の電子音楽家 dagshenma氏の楽曲「zaumi(超自我という意味の単語)」に触発され、意識~無意識の境界を問うダンス作品を多数発表。
「貧乏ゆすりの延長」から人それぞれが持つ存在の美しさについて考える。
現在も、道外は東北から台湾まで各地で演劇作品やバンドとのコラボ等を披露している。
–2014
『ウィークエンドのまぼろし』(仙台、砂滑舞踊団)
–2016
フィリップ・シェエール 芸術平和学講義スタッフ(山形、東北芸術工科大学)
『Warming up 』(山形、東北芸術工科大学)
『Warming up2 』(山形、東北芸術工科大学)
–2017
『Mosquito”』(台湾、明徳藝術中心)
–2019
フィリップ・シェエール ワークショップスタッフ(函館、特別養護老人ホーム旭ヶ岡の家)
–2020
リモート出演 (YouTube、成増サイケデリック村オンライン)
バンド演奏コラボ (東京、成増zizi)
–2022
落ちてきた糸でんわvol.1 『三月の毛糸』振り付け(埼玉、入間市文化創造アトリエAMIGO!)
–2023
フィリップ・シェエール リサーチアテンド(札幌)
『ウィークエンドのまぼろし』(仙台、砂滑舞踊団)
–2016
フィリップ・シェエール 芸術平和学講義スタッフ(山形、東北芸術工科大学)
『Warming up 』(山形、東北芸術工科大学)
『Warming up2 』(山形、東北芸術工科大学)
–2017
『Mosquito”』(台湾、明徳藝術中心)
–2019
フィリップ・シェエール ワークショップスタッフ(函館、特別養護老人ホーム旭ヶ岡の家)
–2020
リモート出演 (YouTube、成増サイケデリック村オンライン)
バンド演奏コラボ (東京、成増zizi)
–2022
落ちてきた糸でんわvol.1 『三月の毛糸』振り付け(埼玉、入間市文化創造アトリエAMIGO!)
–2023
フィリップ・シェエール リサーチアテンド(札幌)









