

01 / SCENE — UPCOMING
北の身体文化の現在地。
これからの公演・ワークショップ

RECENT ARCHIVE
かつての身体を、これからの記録に。
これまでに掲載した記録

【WORKSHOP】渡辺はるか(OrganWorks)|2026年10月2日

強き身体の祭典2|Embody Strength Ⅱ

4月25日(土)書籍「読む舞踏BAR」出版記念イベント

ミカエル・モーリッセン ダンスフィルム&ダンスワークショップ

LAMP LAMP LAMP/ Northern Theater Project

LAMP LAMP LAMPプレイベント「zok sawakai 慎太郎 新春茶話会」

天方 向日葵(あまかたひまり) 暗黒舞踏公演 「鏡の他人」

IMMERSIVE ART MIX「身 体 展 覧 会」

舞踏とドローイング「カラダの地図を描く」

強き身体の祭典|Embody Strength

札幌舞踏界隈がリニューアルオープン

踊る『熊谷拓明』カンパニー「だンス劇春のTOUR」

駆けて翔けてどこまでも 時計の針は止まらない 昭和レディ・瞬

野薔薇 清く・正しく・美しく

THE BUTOH BAR in Otaru

「公募ダンサーによるコミュニティダンスを通じた社会的処方の実践事業」報告会

くらい世の中をぶっ飛ばせ!?祝・新春特別企画「ドラムと肉体 2025」

田仲ハル定期舞踏公演2024「十戒」

山海塾「降りくるもののなかで―とばり」札幌公演

Choreographers札幌公演
PUBLICATION / CONTEから生まれた一冊
読む舞踏BAR
ある若手プロデューサーの12年間の記録
舞踏とは何か、企画とは何か。
閉ざされがちな芸術を、どう社会にひらくか。
現場で重ねた問いと実践を、一冊に。
JOURNAL / コラム・対話・レポート
身体をめぐる、言葉の数々。
02 / ARCHIVE
プロジェクトの積み重なりが、
文化になる。
2012
—
2026
上演は終わる。場所は変わる。その一瞬に生まれた表現を、記録として残していく。CONTEは、その痕跡を未来へ手渡す。
2026
LAMP LAMP LAMP/ Northern Theater Project
READ →2026
書籍「読む舞踏BAR」ある若手プロデューサーの12年間の記録
READ →2025
IMMERSIVE ART MIX「身 体 展 覧 会」
READ →2025
強き身体の祭典|Embody Strength
READ →2024
スタジオクローズと3月23日サッポロダンス会議
READ →2023
旧寿原亭「小樽百物語」~舞踏、ベリーダンス、怪談、琵琶、幽霊画、華道~
READ →03 / ABOUT
身体の文脈をつなげる。
社会へ、未来へ。
CONTE
SINCE 2012
記録を残し、現在を伝え、
身体文化の土壌を広げる。
CONTEは2012年、民間のダンスセンターとして札幌に誕生しました。公演や交流、育成を通じて、地域の身体文化を支えてきました。2024年のスタジオ閉鎖を経て、2026年を節目に主催・制作中心のあり方から離れます。
これからは、札幌・北海道のダンスと身体表現の記録を残し、身体文化の土壌を広げていきます。
ABOUT CONTE →



